日本にただひとつの適職・天職占いつくったよ。

49 神父と学者

ここはちいさな王国。

この王国はあなた自身を表しています。

あなたの王国にはいったいどんな住人がいるのでしょうか。

おっと、案内人がやってきましたよ。

~ちいさな王国の大臣~

王さま!

探しましたよ、もう!

今、王国はとても乱れておりますぞ。

王さまが住人たちに道筋を示し、しっかりと王国を導いてくだされ。

王国の繁栄は、現実世界の成功を意味しますからね。

さあさあ、まずは東の塔に住む住民に会いに行きましょう!

東の塔の住人

ちいさな王国の中に、港につながる塔がありますよね?

ここには外の世界とつながり、評価され、お金を稼いでくる力を持つ住人がいますぞ。

東の塔の住人の力を使う事で王国に富みをもたらすでしょう!

我が王国の東の塔の住人は・・・

「神父」です!

多くの人に愛を授けましょう。」

神父の才能=あなたの才能

愛情 奉仕 福祉 人を惹きつける 資産運用 

多くの人に愛情を与えて愛されるすばらしい人物ですぞ。

神父には愛情奉仕で人々を惹きつけ、大きな信頼の流れを生み出す特別な力があります。

大きな夢を持ち、規模やスケールの大きなものを目指していくことで評価されていくでしょう。

資産や信頼はため込まずに、奉仕や運用して動かしていくことが大事ですぞ!

まわりまわって自分もとへ帰ってきて、さらなる高みへ押し上げてくれるでしょう。

信頼が大事な「人の役に立つ仕事」「困っている人を助ける仕事」であればすべてこなすことが出来る頼もしい存在ですな。

神父の力をどのように発揮しましょうか。

さぁ、王のご命令を!

南の門の住人

さぁ、次は南の門にいきますよ!

王さま見てください。

南の門は国民の住む町とつながっていますよね?

ここには国民に夢と希望を与える住人がいますぞ。

南の門の住人の理想を叶えることで王国に幸せと平和が訪れるでしょう!

我が王国の南の門の住人は・・・

「学者」です!

伝統を重んじ、学び続けるのです。」

学者の理想=あなたの夢

伝統 古典的 知識 教育 観察力 正統

学者には先人の知恵を受け継ぎ、次代へ伝承していきたいという理想をもっています。

伝統を大事にして、正統な知識をきちんと学ぶこと。

そうして得た知識を生かしていきたいという思いがありますな。

環境の変化を嫌うので、自身のある安定したことを続けていくことが大切になりますぞ。

この理想を叶えることで、国民は満たされ、王国に幸せと平和が訪れるのです!

どのようにして学者の理想を叶えていきましょうか。

さぁ、王のご命令を!

ちいさな王国の攻略法

我が王国の住人は「東の塔が神父」×「南の門が学者」という組み合わせですぞ!

2人の関係は神父の才能が学者の理想をおさえこむ関係のようですな。

学者の「正統な知識を得て、冷静に理論理屈をもってやっていきたい」という理想と、神父の「愛情奉仕をして人々の信頼を集めていく」という才能を両立させようとすると葛藤があるでしょうなぁ。

なのでまずは世の中で評価される神父の力をつかって世の中で存在感を示していき、その先で探検家の理想を叶えていく、もしくは仕事以外の場所で理想を叶えていくのが良さそうですな。

どうでしたか王さま?

神父の 愛情奉仕で人々を惹きつけ、大きな信頼の流れを生み出すを使うことで評価されお金を得る。

学者の正統な知恵を伝承していくという理想を叶えて心を満たしていく。

王さまの力でこのちいさな王国を繁栄へと導いてくだされ!

さぁ、王のご命令を!

中央の玉座の住人

ところで王さま。

王さまにも他の住人と同じようにタイプが割り当てられていますが、いったいどんな住人なのか知りたくありませんか?

実は中央の玉座の住人こそ、王さまの本質を示すのです!

そして王さまの本質、強さ、他の住人との関係を見る事でよりハッキリとちいさな王国の進むべき方向が見えるでしょう。。

え?それを教えろって?

ふむ。。

では今だけ特別にお問い合わせから生年月日を記載して連絡してもらえたら、出来る限りの範囲でお答えしますぞ!

しかし東の塔の住人と、南の門の住人をよく考える事だけでも、だいぶ方向性が見えてくるでしょう。

また迷ったら私が案内しますからいつでも来てくだされ。

それではごきげんよう!

さてさて、お楽しみ頂けましたでしょうか。

ぼくのしょうもないお遊びに付き合って頂きありがとうございます。
もしもぼくの友人が「なにをしても仕事がうまくいかない」と言っていたとして「気休めに過ぎないけど、当たると言われてる占いではこんな風に出るらしいよ?」と笑いながら居酒屋で話すような、そんなものをイメージしています。

占いなんてちょっとした気休めにしかなりません。
でも僕は、ちょっとした気休めはバカにできないと思っているんです。

まだまだ粗削りで、伝えきれてない部分も多いので、少しづつ改良していくつもりですので、また気が向いたらのぞきに来てくださいね。

運勢のバイオリズムを知りたい人はこちらをやってみてね。

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